2016年5月12日(木)に4話が放送される

「グッドパートナー」ですが、

4話感想と視聴率、そしてあらすじが気になりますね!

早速、見てみることにしましょう!

Sponsored Link

1. 「グッドパートナー」4話のあらすじは!?

初回視聴率12.9%と良いスタートを切った「グッドパートナー」。

“オリコンドラマバリュー”というものがあるのですが、
100ポイント満点の内、72ポイントも獲得したそうで、

視聴者には高評価なドラマになっているようです。

「テンポがよくキャラもいい!」

とのコメントが多数だそうですね。

2話では9.9%と1桁視聴率を記録してしまいましたが、
3話で10.5%とわずかですが上昇しています。

そんな「グッドパートナー」4話のあらすじは以下です。

顧問先であるビジネスシューズメーカーの『鳥飼シューズ』から相談を受けた神宮寺法律事務所。創業者である会長の鳥飼健三(竜雷太)の保守的な考え方に対し、息子で現社長の鳥飼孝太郎(矢柴俊博)は飲食業や結婚式事業などにも参入するなど、異業種にも進出していこうとしており、経営方針を巡って親子間で対立していたのだ。

健三は神宮寺一彦(國村隼)に、そして孝太郎は咲坂健人(竹野内 豊)に、それぞれ相手を解任することを提案。典型的な“お家騒動”に巻き込まれる形となった咲坂たちはなんとかふたりを仲直りさせ、騒動を収束させようと考える。

だが双方に和解案を提示するものの、まったく受け入れる兆しがない。しぶしぶ神宮寺は、孝太郎の意向、つまり健三の解任案に従うよう命じるが、咲坂はそれにはまだ躊躇いがあり…?

その頃、夏目佳恵(松雪泰子)のアソシエイト・赤星元(山崎育三郎)が急病で入院してしまう!
赤星不在の間、パラリーガルの九十九治(大倉孝二)が佳恵のサポート業務を行なうことに。思いの外、優秀な仕事ぶりを見せているらしい九十九に、赤星は焦りを感じる。

やがて『鳥飼シューズ』の案件は思いもかけぬ方向に…。なんと孝太郎が顧問弁護士である咲坂を解任したのだ! 長い付き合いである『鳥飼シューズ』の一大事を見過ごすことができない咲坂は、驚くべき秘策を思いつく!?

出典:http://www.tv-asahi.co.jp/goodpartner/story/0004/

今回、神宮寺法律事務所は『鳥飼シューズ』という
ビジネスシューズメーカーから相談を受けるようですね。

経営方針を巡って親子間で対立している設定のようですが、
どこかで聞き覚えがありますね(笑)

また、赤星元が急病で入院するそうで、気になりますね。

4話も楽しみです♪

1. 「グッドパートナー」4話の感想は!?

以下、4話の感想です。

やはり、某家具会社を元にした話だったようですね(笑)

次週も楽しみですね!

Sponsored Link

2. 「グッドパートナー」4話の視聴率は!?

さて、気になる「グッドパートナー」4話の視聴率ですが、

現段階ではまだ分かっていません。

前回よりも上昇していればいいですね。

分かり次第更新しますので、お楽しみに♪

※2016年5月19日追記
11.1%でした。

最後までお読みいただきありがとうございました!

Sponsored Link

↓こちらもどうぞ↓
蜷川幸雄の病気は何だった?舞台オーディションなど80年の人生を振り返る!【哀悼】
世界一難しい恋5話の感想と視聴率がヤバイ!?告白は成功なるか!?
ベッキーの現在と復帰はいつ!?反対無理の声多数で世間の風当たりは強い!?
オバマ大統領広島訪問の日程は!?謝罪はしない意向!?